2012年10月31日

道路と木工用ボンド。

今朝、何も考えずに自転車をかっ飛ばしていたら道路の真ん中付近に木工用ボンドが落ちているのを発見した。

こちらは自転車をかっ飛ばしている真っ最中だったが、一目見てそれは新品ホヤホヤ、中身ははち切れんばかりな一品だと分かる。

これは誰かが誤って落としたものだろうか。いやまてよ、意外とこれは道路を走る他の車両をその粘着力で妨害するためのちょっとしたブービートラップかもしれない。

そんな思いがほんの2,3秒のうちに頭の中を駆け巡ったかどうかは覚えてないけど、あれから数時間、今になって一つの仮説が脳裏をよぎりとても仕事をするような状況ではない。


その仮説とはこうだ。
その木工用ボンドは実は木工用ボンドなどではなく、いわゆる一種の鍵になっていて、それをうまく利用すれば地下で蠢く政府の陰謀を暴くことができるのではないだろうか。

考えてもみて欲しい、一体誰が木工用ボンドが鍵になり得ると考えるだろうか?
答えは誰もいない、そう、僕以外は!!

待っていろ政府、今からあの木工用ボンドを拾ってお前らの陰謀を暴いてやる!!


タグ:オーミネ
posted by カワグツマンPODCAST at 15:16 | 超次元日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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